令和8年度宇佐神宮節分祭豆まき行事(令和8年2月1日)
2月1日(日曜日)宇佐神宮上宮境内にて「令和8年宇佐神宮節分祭豆まき行事」が開催されました。
今年は、午年生まれの「年男」「年女」に当たる130名が豆をまき、最年少は12歳、最高齢は96歳でした。
市長は「この節分豆まきは、霊力を持つといわれる豆で病や災いを祓う行事が、その由来と言われています。今年の干支は『丙午(ひのえうま)』であり『情熱的で強い意志を持ちながらも激しさや変化を伴う』といわれています。私も宇佐市長として『様々な変化』に柔軟かつ迅速に対応し、市民の皆様の暮らしをより良いものにしていけるように努めてまいりたいと存じます。」とあいさつしました。
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更新日:2026年02月02日