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住民票の異動手続き

印刷用ページを表示する 2016年12月21日更新

住民票を移すには、どういった手続きが必要ですか?

次のような手順になります。

 転入する時 (他市区町村 → 宇佐市)

  1. 今まで住所を置いていた役場にて、転出の手続きを行い、転出証明書を受け取る
     ※住基カード、マイナンバーカードによる特例を希望した方は、転出証明書はありませんが、転出届は必ず必要です。
  2. 宇佐市役所にて、転出証明書を提出し、転入の手続きを行う (住基カード、マイナンバーカードによる特例の方は、カードを提出)

転出する時 (宇佐市 → 他市区町村)

  1. 宇佐市役所にて、転出の手続きを行い、転出証明書を受け取る
     ※住基カード、マイナンバーカードによる特例を希望した方は、転出証明書はありませんが、転出届は必ず必要です。
  2. 新しく住所を置く役場にて、転出証明書を提出し、転入の手続きを行う (住基カード、マイナンバーカードによる特例の方は、カードを提出) 

転居する時 (宇佐市内の移動)

  宇佐市役所にて、転居の手続きを行う (住基カード、マイナンバーカードまたはマイナンバー通知カードの住所変更をしますので、本庁市民課へ提出して下さい。)

  注意 これらの順番は逆にすることはできません。

 転出届を出さないまま転出先に引っ越してしまった場合や、窓口に来られない場合などは、郵送で転出証明書を請求できます。(自治体により取扱いがありますのでご確認ください。)転出証明書が届いてから転入手続きをして下さい。

下記の証明書請求様式に必要事項を記入し、本人確認のための免許証や保険証などのコピー、82円切手を貼った返信用封筒(宛名を記入してください。)を同封して、今までの住所地の市区町村役場にお送りください。手数料は無料です。請求は、本人または同一世帯の方に限ります。

  お願い:郵送の場合は、郵便の配達日数と役所の処理日数が必要ですので、日数に余裕をもって請求してください。なお、お急ぎの方は、速達をご利用ください。(速達の料金がかかります。)

また転出する人の中に、住基カード所有者がいる場合、転出証明書の必要ない転入手続き(特例)を希望により行うことができます。
 ※注意 以下の様式により、特例用の転出届が必ず必要です。

「郵送による転出証明書の請求」様式 [PDFファイル/94KB]

(住基カード特例用)転出届 [PDFファイル/48KB]

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