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国内における米海兵隊との実動訓練(フォレストライト01)日米共同訓練について

印刷用ページを表示する 2018年12月7日更新

日米共同訓練の概要

 九州防衛局より、陸上自衛隊は、平成30年度国内における米海兵隊との実動訓練(フォレストライト01)日米共同訓練を日出生台演習場および十文字原演習場で行うと公表がありましたので、お知らせします。

訓練目的

 陸上自衛隊および米海兵隊の部隊がそれぞれの指揮系統に従い、共同して作戦を実施する場合における相互連携要領を実行動により訓練し、連携強化および共同対処能力の向上を図る。

訓練期間

 平成30年12月7日(金曜日)から12月19日(水曜日)までの13日間 

訓練場所

 日出生台演習場および十文字原演習場など

訓練実施部隊

 (1)陸上自衛隊 約750人(第41普通科連隊)

 (2)米海兵隊  約250人(第4海兵連隊・第36海兵航空群)

その他

 本訓練には、Mv-22オスプレイの訓練を組み込んで行われます。

【詳細情報はこちら】

大分県ホームページ

【関連リンク】

防衛省陸上自衛隊ニュースリリース

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