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水害(洪水)などが発生したときの避難について基準がかわりました

印刷用ページを表示する 2017年6月12日更新

 国や県、市では、これまでの災害被害等を教訓に、洪水や土砂災害などの自然災害に対して様々な防災対策を講じており、昨年12月には、逃げ遅れなどによる洪水被害の防止を図るため避難情報の名称変更を行いました。さらに今年度は、災害発生時に住民の皆さんが適切な避難行動をとれるように、避難勧告発令判断の目安を「避難判断水位」から「はんらん危険水位」に変更しました。
 また、今回の運用変更に際して、県は、避難勧告発令の際の避難に要する時間等を考慮して、基準水位(避難判断水位・はんらん危険水位)の再検討を行いましたのでお知らせします。

 なお、対象河川は、大分県宇佐土木事務所が管理する河川のうち、水位観測を行っている次の6河川(7観測所)となります。

各河川の基準水位の変更状況について

  駅館川(別府橋) [PDFファイル/635KB]

  駅館川(小松橋) [PDFファイル/404KB]

  寄藻川(寄藻川) [PDFファイル/320KB]

  向野川(玄川大橋) [PDFファイル/332KB]

  津房川(上荘橋) [PDFファイル/328KB]

  深見川(安心院大橋) [PDFファイル/327KB]

  伊呂波川(伊呂波橋) [PDFファイル/325KB]

各河川の雨量、水位の観測情報について

  雨量・水位観測情報

関連リンク

  ・大分県宇佐土木事務所

  ・大分県河川課

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