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宇佐市の新指定・登録文化財

印刷用ページを表示する 2013年4月18日更新

宇佐市の新指定・登録文化財

  宇佐市では宇佐市文化財保護条例に基づき,文化財の指定・登録を行っています。平成25年2月に宇佐市文化財調査委員会から答申を受け,新たに3件を指定し,2件を登録しました。(平成25年3月29日告示) 
  これにより,市指定文化財は201件、市登録文化財は全部で5件になりました。(平成25年4月1日現在)

  宇佐市内の指定・登録文化財の一覧表

市指定文化財

   1.宇佐海軍航空隊落下傘整備所(レンガ建物)

   2.宇佐海軍航空隊半地下式コンクリート建物 *旧称(配水場跡)

   3.宇佐海軍航空隊関係爆弾池

 上記3件の詳細について(*「詳細」部分をクリックするとページにジャンプします。)

市登録文化財  

   1.宇佐海軍航空隊関係蓮光寺生き残り門

   2.院内町沖の鏝絵

県指定文化財

  大分県文化財保護審議会の諮問を経て「宇佐神宮所蔵絵図等(12)」が県指定有形文化財に指定されました。この内、「八幡宇佐宮境内略図木版」は市指定文化財から県指定文化財に昇格しました。(平成25年3月15日告示)
  これにより宇佐市内の県指定文化財は95件になりました。(平成25年4月1日現在)