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まちづくりについて学びました(深見小学校)

印刷用ページを表示する 2016年3月23日更新

自治基本条例の勉強をしました

平成27年10月28日、平成28年2月26日、3月4日、深見小学校の4、5、6年生が自治基本条例について学習しました。
まちづくりや地方分権について、住民、市、国の役割と関係を比較しながら、宇佐市がどんなまちになってほしいか、どうしたらそんなまちになるかについて意見を出し合いました。

5年生挙手

6年生記入中

テキスト

元気よく発表しました

テキストに自分の意見を書いています

一人ひとり意見を書きました

こんなまちに住みたい

「宇佐市がどんなまちになってほしい?」という質問に対して…
4年生…「きれいなまち」「楽しいまち」「自動販売機がたくさんあるまち」「お店がたくさんほしい」
5年生…「安全安心なまち」「みんなが元気に暮らせるまち」「交通や買い物が便利になってほしい」
6年生…「高齢者や障がい者が安心して暮らせるまち」「自然を生かしたまち」「歩道、公園、ショッピングモールがほしい」
学年が上がるほど、自分の周りの人のことを考えれるようになっているなあと感じました。

深見小4年生5年生6年生

仲良し4年生。3学年の中で一番活発に意見を発表してくれました。

インフルエンザで2名欠席の5年生。難しい話もしっかり聴いてくれました。

さすが6年生。「この前勉強した!」という声がよく聞こえました