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開発行為について

印刷用ページを表示する 2013年7月31日更新

開発行為とは

 「開発行為」とは、主として建築物や特定工作物を建てることを目的に行う土地の区画形質の変更(※)をいいます。
 下記の対象面積に該当する開発行為等を行う場合は、都市計画法に基づく開発許可が必要となります。

(※)区画形質の変更とは…
 切土、盛土、整地等の造成工事により土地の形状を変更、または土地の利用状況を変更する行為をいいます。

開発行為が必要となる区域・規模

  都市計画区域 : 3,000平方メートル以上

  都市計画区域 : 10,000平方メートル以上

 ※ 開発行為許可制度の詳細等につきましては、大分県のホームページをご覧ください。