ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 担当課でさがす > 土木課 > 駅館川上下流域環境協議会について

駅館川上下流域環境協議会について

印刷用ページを表示する 2019年3月26日更新

駅館川上下流域環境協議会とは 

 二級河川駅館川は、日出生台から北流する恵良川が,塚原盆地から北流する津房川を院内町三又で合わせて駅館川となり、中津平野を経て宇佐市長洲で周防灘に注いでいる。総延長は45キロメートル、流域面積350平方キロメートル。恵良川は院内町の温見川、余川、院内川などの支流を集め、津房川は安心院町の深見川、新貝川、佐田川などの支流を集める。これらの河川からの灌漑によって、院内の谷や安心院盆地、中津平野の水田が開け、安定した米どころとなっています。
 この宇佐市のシンボル的存在である駅館川流域を中心とした上流・下流地域の環境保全団体及び関係機関等と連携することにより、環境保全活動の啓発や研修、上下流域の交流を推進し、宇佐市環境基本計画の基本施策3の「豊前海や河川などの水辺の保全」、河川環境の整備・上下流交流の推進を具現化することを目的に「駅館川上下流域環境協議会」が平成25年に設立されました。

主な活動内容

・駅館川の環境保全に関する活動

・環境保護啓発看板の設置

・その他

組織(構成団体)

駅館川上下流域環境協議会 名簿 [PDFファイル/59KB]

駅館川上下流域環境協議会会報

 駅館川上下流域環境協議会では会報を発行しています。

駅館川上下流域環境協議会会報第1号 [PDFファイル/324KB] 

駅館川上下流域環境協議会会報第2号 [PDFファイル/260KB]

駅館川上下流域環境協議会会報第3号 [PDFファイル/302KB]

意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?
このページに対するご意見・ご要望を記入してください(個人に関する情報は記入しないでください)。なお、お答えが必要なご意見等はこちらではお受けできません。直接担当部署または市へのご意見・ご提案へお願いします。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)