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【奨励金】家族で支えあう住宅の新築・増改築

印刷用ページを表示する 2018年8月6日更新

家族支え合い住宅建設奨励金

家族の写真 離れて暮らしている親が心配だから、家を新築(増改築)して一緒に暮らそう!
息子・娘の子育てを応援したいから、すぐ近くに新築して、互いに見守りあって生活しよう!

そんなときは「家族支え合い住宅建設奨励金」を活用してみてはいかがでしょうか?
 市では家族の支え合いにより安心して暮らせる住宅の建築などに奨励金を交付しています。

※平成29年7月より、申請期間、申請書の様式に変更があります。

対象要件

チェックリスト(簡易版)

※下記(1)(2)のどちらかに、全て該当する方が交付対象者です。

(1)現在、両親または子(祖父母または孫)と直線距離で300メートル以上離れて暮らしている方
□ 上記の状態が、1年以上続いている
□ 新築等により、両親または子(祖父母または孫)と300メートル以内の距離で暮らすようになる
□ 新築等の工事は未着工である。(新築物件購入の場合は契約から30日以内である)

(2)現在、両親または子(祖父母または孫)と300メートル以内の距離で暮らしている方
□ 上記の状態になってから、1年経過していない
□ 新築等による工事後も、両親または子(祖父母または孫)と300メートル以内の距離で暮らす
□ 新築等の工事は未着工である。(新築物件購入の場合は契約から30日以内である)

認定申請期間

工事着工前に申請書を提出してください。
(物件を購入する場合は売買契約から30日以内に申請書を提出してください。)

対象住居

親とその子の世帯、または祖父母とその孫の世帯が、「同居」もしくは、「おおむね300メートル以内」の距離に建てる新築、または増改築

対象者

300メートル以内の距離に居住をしていない方、または、300メートル以内に暮らしているが、1年未満の方。
かつ、前者は申請日の過去1年、後者は開始日の過去1年においても、300メートル以内に居住していないこと。

奨励金の額

新築(購入)

50万円(60万円)

括弧内は中学生以下の子どもが支え合い居住する場合の金額。

増築・改築

工事費の20%で、上限30万円(40万円)

括弧内は中学生以下の子どもが支え合い居住する場合の金額。

申請方法

申請に必要な書類

(1)家族支え合い住宅建設計画認定申請書(下記様式をご利用ください)
添付書類
 (1)工事請負契約書または売買契約書の写し、見積書※契約書が存在しない場合は見積書のみで可
 (2)申請者の戸籍謄本または抄本(申請者と支え合い居住者の親子関係がわかるもの)
 (3)配置図、平面図、立面図、工事前の写真※簡易な改築の場合は工事前の写真のみで可
 (4)入居者リスト(下記様式をご利用ください)
 (5)申請日の住所地の住民票(対象2世帯分)
 (6)申請日の住所地の市区町村民税等の滞納のない証明書(対象2世帯の18歳以上全員分)
 (7)その他市長が必要と認める書類

Word・Excel形式PDF形式
チラシ[PDFファイル/222KB]
要綱[PDFファイル/144KB]
申請書[Wordファイル/41KB][PDFファイル/104KB]
入居者リスト[Excelファイル/49KB][PDFファイル/54KB]

申し込み・問い合せ先

〒879-0492
大分県宇佐市大字上田1030-1
宇佐市役所観光まちづくり課コミュニティ係
Tel:0978-27-8170
Fax:0978-32-2324
Mail:tiiki06@city.usa.oita.jp

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