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臨時福祉給付金(経済対策分)について(終了しました)

印刷用ページを表示する 2017年7月1日更新

臨時福祉給付金(経済対策分)の申請受付は、平成29年6月30日で終了しました。
 

臨時福祉給付金(経済対策分)を支給します

臨時福祉給付金(経済対策分)の概要

 所得の低い方々への消費税率引上げの影響に配慮し、制度的な対応を行うまでの間の暫定的・臨時的な措置として、臨時福祉給付金(経済対策分)を支給します。

基準日において、以下の条件をすべて満たした方に支給します。
基準日

平成28年1月1日

対象範囲

宇佐市の住民基本台帳に記録されている方

税・所得の要件

平成28年度市民税(均等割)が課税されていない方
※但し、次の方は除きます・平成28年度市町村民税(均等割)が課税されている方の扶養親族・専従者など

対象外の範囲

生活保護制度内で対応される被保護者など

給付額

1人につき1万5千円  ※平成29年4月から平成31年9月までの2年半分の影響額を給付

※つまり、平成28年度臨時福祉給付金(3,000円)の支給対象者が今回の経済対策分(15,000円)の支給対象者です。

申請方法

申請期間

平成29年2月1日~平成29年6月30日
8時30分~17時まで(土日祝日を除く)

申請方法

郵送申請   下記窓口へ郵送にて申請ください。(当日消印有効)
         ※申請書個別送付時に同封された返信用封筒(切手不要)をご利用ください。
         ※下記を参考に、申請に必要な書類があれば必ず同封してください。

窓口申請   宇佐市役所福祉課社会係「臨時福祉給付金窓口」(本庁新別館1階)
         安心院支所・院内支所 各市民サービス課健康福祉係
         長洲出張所・四日市出張所

必要書類

 
1.申請書平成29年1月末以降に、対象となる可能性のある方に郵送します。
2.本人確認書類(写し)運転免許証、健康保険証など ※外国籍の方は在留カード等の在留期間のわかるもの。
3.振込先口座通帳(写し)金融機関名、口座番号、名義人カナがわかるもの
4.市区町村民税が非課税である証明書※下記の方のみ提出必要
・他市区町村に課税権のある方(基準日に市外にお住まいの方)
・他市区町村の方に扶養されている方(扶養者の証明書)

※前回の臨時福祉給付金を受給された方で、同じ口座(申請書に印字された口座)で受け取る場合は2と3は不要です。
※法定代理人が申請する場合は、代理人の本人確認書類と代理関係書類も必要です。

 【注意】給付金詐欺にご注意ください!!

・市町村や厚生労働省などがATM(銀行・コンビニなどの現金自動支払機)の操作をお願いすることは、絶対にありません。
・ATMを自分で操作して、他人からお金を振り込んでもらうことは絶対にできません。
・市町村や厚生労働省などが、「臨時福祉給付金」等を支給するために、手数料などの振込を求めることは絶対にありません。

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