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腸管出血性大腸菌O‐157等による食中毒に注意しましょう

印刷用ページを表示する 2019年7月2日更新

腸管出血性大腸菌O‐157等による食中毒に注意してください

 腸管出血性大腸菌O‐157等による食中毒が発生しています。
下痢や腹痛など体調が悪い方は、自己判断せずに医療機関を受診して下さい。その際は、食事の内容などを医師にお伝えください。
腸管出血性大腸菌は、75℃で1分間以上の加熱で死滅しますので、よく加熱してから食べましょう。

食中毒予防の三原則

  • 調理前に必ず手洗い(菌をつけない)
  • 生鮮食品は、すぐに冷蔵庫へ(増やさない)
  • 食材を中心までよく加熱する(やっつける)  

詳しい情報は、厚生労働省のホームページ「腸管出血性大腸菌O157等による食中毒」をご覧ください。

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