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雑がみのリサイクルについて

印刷用ページを表示する 2012年6月1日更新

雑がみの分別排出に取組みましょう。

1.「雑がみ」とは?

 家庭から排出される古紙のうち、新聞(チラシ)・雑誌・段ボール・飲料用パック以外の紙全般を指します。具体的には以下のようなものです。

  • 紙箱、菓子箱雑がみ
  • ティッシュの箱
  • 紙袋
  • 包装紙
  • コピー用紙
  • 封筒
  • はがき 圧着はがきやインクジェット用はがきはダメ
  • パンフレット
  • トイレットペーパーやラップの芯
  • 名刺
  • 割り箸の袋
  • 折り紙 金・銀はダメ

注意事項

 テープ類、シール、金属、プラスチックフィルムは取り除くこと。

2.雑がみに入れられない紙類 →「もやせるごみ」で出してください。

  • 使い終わったティッシュやキッチンペーパー、食品などで汚れた紙
  • 防水加工された紙(紙コップ、紙皿、ヨーグルト容器)
  • カーボン紙(宅急便の複写伝票など)
  • 感熱紙(ファックス用紙、ワープロ用紙、レシートなど)
  • 写真、フォト用紙
  • においのついた紙(石けんの個別包装紙、線香の紙箱)
  • 捺染紙(昇華転写紙、アイロンプリントの紙)

3.雑がみの出し方

 雑誌と一緒に「透明もしくは半透明の袋」に入れて、古紙の収集日に出してください。