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第32回わんぱく相撲双葉山杯(令和元年6月16日)

印刷用ページを表示する 2019年6月16日更新

雷親方あいさつ取組の様子

 6月16日(日曜日)、宇佐市総合運動場相撲場にて「第32回わんぱく相撲双葉山杯」が開催されました。
 この大会は、国東市、豊後高田市、宇佐市の3市の小学生が参加し、個人と団体のそれぞれで優勝を目指します。
 開会式に来賓として出席した市長は、「昨日までの雨も上がり、天候にも恵まれました。これも皆さんの開催へ向けての努力の結果だと思います。この大会は、礼に始まり、礼に終わる相撲道から礼節を学び、交流を図ることを目的に開催され、今回で32回目を迎えました。宇佐市は大相撲で未だ破られていない69連勝の記録を持つ、双葉山の出身地です。双葉山の様な強い力士を目指して、日頃の練習の成果を発揮してください。」と挨拶しました。
 また、本大会の優勝経験者でもある元垣添の雷親方は「私も小学生の時にこの大会に出場しており、この大会があって今の私があると言っても過言ではありません。感謝しています。双葉山出生の地で相撲が取れることを誇りに思い、相撲を楽しんでください。」と挨拶しました。
 選手宣誓では、四日市北小学校6年の永露蓮選手が「日頃の練習の成果を発揮し、正々堂々と戦います。」と宣誓を行いました。

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