ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > フォトアルバム > 「安心院若摘みぶどうグラッセ」開発報告(平成25年7月23日)

「安心院若摘みぶどうグラッセ」開発報告(平成25年7月23日)

印刷用ページを表示する 2013年7月30日更新

報告の様子記念撮影

  7月23日(火曜日)、宇佐市ぶどう商品開発チームが市役所を訪れ、市長に新商品「安心院若摘みぶどうグラッセ」の報告を行いました。
 同商品は安心院産のブドウを使った加工品で、ブドウ栽培において必要な摘果の段階で摘まれた若い果実を有効活用したもので、ブドウの皮をむいて搾汁し、砂糖で煮た後に乾燥させます。若摘みブドウのスッキリとした酸味が特徴となっております。
 宮田チーム長は「販売を拡大し、安心院のブドウをPRしていきたい」と話していました。