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宇佐両院アマチュア無線赤十字奉仕団と防災協定を結びました(平成29年8月3日)

印刷用ページを表示する 2017年8月9日更新

市長あいさつ記念撮影

 8月3日(木曜日)、災害に対する備えをより充実させるために、宇佐両院アマチュア無線赤十字奉仕団と「災害時における非常無線通信の協力に関する協定」を結びました。この協定により、非常災害時にアマチュア無線を使用して被害状況や避難所の状況把握等、より的確な災害情報の収集ができる体制が整えられます。
 市長は、「近年、全国的に予測できない大規模な自然災害が発生しています。市としましては、市民の生命身体を守るためには現場の状況をいち早く収集することが最も重要です。携帯電話は大規模災害時に通信が困難な場合があることから、今回の協定により、アマチュア無線を活用したより的確な情報収集が可能になります。様々な情報通信網があるのは市としてとても心強いです。」とあいさつしました。

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