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院内のゆず

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年6月1日更新

西日本有数の産地 院内町のゆず

 宇佐市にはさまざまな特産品がありますが、宇佐市院内町のゆずは西日本有数の生産量を誇る特産品として知られています。
 院内町は水の恵み豊かな山あいに位置し、ゆずの栽培には最適とされ、昔から自生していた古木を増やして植え始めたことが、ゆずの産地としての始まりと言われています。

 ゆずの加工は昭和56年より開始され、主に独特の香りを生み出す表皮を使用した加工品が製造されています。
 市内の「道の駅」や「里の駅」等で購入が可能で、「道の駅いんない」で販売されている「ゆずソフト」も人気です。

 ぜひ宇佐市院内産のゆず製品をご賞味ください。

 ゆずの写真ゆず煉りの写真ゆず屋のぽん酢の写真ゆず屋のゆずこしょう赤の写真ゆず茶430gの写真


 バラエティに富んださまざまな加工品が販売されています。
 興味のある方は、次のサイトもご覧ください。

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