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院内のどじょうは生産量日本一!

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年2月7日更新

ふっくら美味しい院内産どじょうはいかが? 

どじょう料理の写真

 院内産のどじょうは、大分県が開発した養殖技術により泥を使わず清らかな水で育てられるので、ふっくら柔らかで泥くささがなく非常に美味です。また、カルシウムやビタミン等が豊富で栄養価に優れています。
 そんな院内産のどじょうは、東京の浅草にある創業210年を誇る老舗「駒形どぜう」においても使用していただいており、多くの方に愛されている味です。
 どじょうは、昔から「うなぎ一匹、どじょう一匹」と言われるほど栄養価が高い食材です。夏の土用の丑の日に、是非、いかがですか。
 どじょう料理は、宇佐市内各店舗にて味わうことができます。